2007年12月24日
2007年12月11日
2007年12月03日
てれすこ、喜劇と悲劇。
作家の早坂暁さんが、悲劇と喜劇を同時に演ずることのできる、数少ない役者として、寅さんこと、渥美清さんを挙げていました。映画「てれすこ」を観ました。いい映画だと思いました。喜劇だけど、役者は、主演に限らず、脇役までも、喜劇と悲劇を演じれる役者ばかり。六平直政、笹野高史、藤山直美、園村隼など。
子供から大人まで安心して観ることができます。お菓子も映画もそれがいいですね。

子供から大人まで安心して観ることができます。お菓子も映画もそれがいいですね。


